ドリーミングルーム

今日は池袋で歯科医を経営されている河合さんにインタビューしたいと思います。河合さん、今日はよろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。

最初にドリーミングルームを知ったきっかけを教えてください。
ブログかメールマガジンで紹介されているのを見たのが初めてだったと思います。 そして、まず本を買って読みました。「はじめの一歩を踏み出そう」です。

この本でマイケルEガーバーは私の欲しいものをもっている、知っていると思いました。 自分がこれまで様々なセミナーに行って探し回っていたものがここにあったということです。

それは起業家としての考え方のようなものですか?
そうですね。全体的なものがそこに書かれていて、いわゆるパパママストアを会社にしていくということが書かれていました。 まさに自分がやりたいことがそこにありました。

いままで、あっちの研修、こっちの研修と参加してきたのですが、 それらはやっぱり、全体的なことではなかったのです。 大半のセミナー、書籍などはいわゆる枝の部分なんです。 それらが全部つながっているイメージを受けました。

では、実際にドリーミングルームに参加されて良かった点を教えてください。
はい。

一つ目は、ビジネスを考える順序を学んだことです

いままでは自分が思いついたことを、その順番で優先順位にしてきましたが、 3ヶ月に渡って、必要なことを順番に勉強していくことで考え方が整理されました。

二つ目は、マニュアルに対する考え方やフォーマットを学んだこと。

そして三つ目は、人材ではなく、システムやマニュアルに依存することを学んだ点です。

今の時代、人材だけに依存するというのは、なかなか難しくて、 システム、マニュアルをしっかりさせて、 みんなが同じように仕事をできる ようにすることが重要だと認識しました。

ビジネス全体を大きく考えていくことが重要であり、 人材に固執しなくて良いと考えることで、楽になりました。 いままでは人材にフォーカスを当てていたのですが、 いまはそこを少し引いて見るようにしていて、 システム化やマニュアル化を徹底的に行っています。

ありがとうございます。ではこれからドリーミングルームに参加される方に メッセージがあればお願いできますでしょうか。
はい。自分だけのビジネスで、ずっとやっていきたいという方には当てはまらないかも知れませんが、 自分のビジネスを、より多くの人に伝えて行きたいのであれば、 ぜひ参加して、自分の考え方を広げると良いと思います。

■ドリーミングルームはこちらから:
http://michaelegerber.jp/dr
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